August 17, 2021

自宅でできる10の趣味:新しいアクティビティにチャレンジしてみよう!

自宅でできる10の趣味:新しいアクティビティにチャレンジしてみよう!

家で退屈してしまったら〜いずれの場合も便利な耳栓EarPeace

こんにちは!本日もおつかれさまです。

家にいることが格段に増えている今、退屈を感じた場合、それが新しいことを始めるきっかけになるかもしれません。

自宅にいて何もすることがない時、何か新しい趣味を試してみるのはいかがでしょうか?

これまでに経験済の趣味を再発掘するのも楽しそうです。

今日は、その例を10個挙げてみました!

写真の彼、ピーターは趣味として自転車を始めました!笑

1.楽器を演奏する

インターネット上では、思いつくほとんどすべての楽器の演奏方法を学べます。そういったレッスンや、無料の動画がたくさんあります。相性の良さそうな先生を見つけて、レベルに合った内容のレッスンを受けることも可能です。

長らく演奏していない楽器が家にあれば、引っ張り出してきて練習するのも良いですし、楽器を持ってない場合は、地元の楽器店を探して、オーダーした楽器を配送してもらうことも可能です。そして、この時にぜひ知っておいていただきたいことですが...

音楽を聞いたり演奏することには、常に難聴の危険が忍び寄ります。

ライブやコンサートに出かける機会がなくとも、音楽を聞くことには、難聴のリスクが伴います。こちらは、大切なもう一つの楽器である耳を保護するための、EarPeaceの音楽用耳栓です。 

独自の小さなフィルターが、音を消すことなくノイズを遮断するため、楽器の音はよりクリアに聞こえます。

EarPeaceは、メタリカのようなバンドからも信頼を得ています。

若者は特に難聴に対して弱いので、もしお子さんが楽器の演奏を始めたら、信頼できるクオリティの聴覚保護具〜耳栓などを着用するよう配慮してください。

2.メディテーション

心の安らぎを得るために、ほんの数呼吸からスタートします。集中できる空間さえ用意できれば、瞑想は、素晴らしいツールとなるでしょう。自分に合った瞑想の練習方法を見つけてください。数多くの瞑想方法があり、役立つ動画やアプリもたくさんあります。

家の中に静かな場所を見つけて、座ったままできるだけ長く呼吸を観察します。この時、物音によって気が散ることがあるかもしれません。EarPeaceを着用すると、「今ここ」に集中することができるでしょう。ガイド音声付きのアプリなどで練習をしている場合でも、音声が遮断されることはありません。

3.日曜大工(DIY)

家にいる時間が増えると、DIYにもチャレンジしたくなるかもしれません。

一般的な電動工具は、85デシベル以上の音量があります。

【機材 / 音量(デシベル)/ 保護具なしで安全に使用できる時間の目安】
・研磨機             / 97 dB / 50分
・木工テーブルソー / 100 dB / 15分
・マイターソー (電動丸鋸)/ 104 dB / 5分
・サーキュラーソー /110 dB / 2分
・チェーンソー / 115 dB / 30分

大きな音に一定時間晒されると難聴になる可能性があるので、ぜひEarPeace作業用耳栓で、大切な聴覚を保護してください。

4.造園とガーデニング

太陽は煌めき、花々の咲く春から秋は、庭の仕様を変えて好きにデザインしたり、好みの木々や花を植えたりと、造園やガーデニングに最適な季節です。
こちらも木工と同様、使用する機械は、非常に大きな音を出すことが多いので、芝刈り機を使用する時などは、耳栓を使用しましょう。

機械による音量は、以下のとおりです。

【機械 / 音量 (デシベル)/ 保護具なしで安全に使用できる時間の目安

・ガーデントラクター/ 92 dB /2分
・芝刈り機 / 102 dB / 9分
・リーフブロワー / 110 dB / 2分

 5.車やバイクの修理をする

 

この機会に、愛車の整備などについて知識を深めるのはいかがですか?整備士に任せることもできますが、基本的な修理を自分でもできるとしたら、とても良いですね。

万が一道で立ち往生した場合など、修理スキルを学んでおけばかなり役立つことでしょう。大きな音が出る作業の際には、EarPeaceをどうぞお試しください。

6.DJと音楽のミキシングを学ぶ

コロナが収束し、久しぶりにホームパーティが開かれた時、真新しいDJセットで友人たちを迎えることができたら!

ゆっくりとリビングルームやキッチンに集まり始めた大切な友人たちの背景に、クールなチルアウトミュージックが流れていたら!そんなシチュエーションを想像してみるのも、楽しいかもしれません。

ここでも、楽器を演奏するミュージシャンと同じように、DJの間でよく生じる困難は、難聴です。 EarPeaceの音楽用耳栓は、ダメージから耳を守りつつ、ハイクオリティなサウンドを聴くことが可能です。騒音性難聴は予防が可能ですので、ぜひ手遅れになる前に!

7.クッキング

プロのレストランシェフになるということでなくとも、新しいメニューを開発したり、追求したりと楽しめます。もしブレンダーやフードプロセッサーの大きな音が苦手な場合は、ぜひ優れた聴覚保護具〜耳栓をお使いください。

8.ソーイング

今は、オンラインショッピングの人気がさらに高まっていますが、時には、届いた商品のサイズが合わないことも考えられます。

返品の手間を考えた場合、ご自身でリフォームをする方もいるかもしれません。

ミシンの音が気になるようであれば、EarPeaceをどうぞ。スモールサイズもあります!

9.子どもとの新しい遊び方を見つける

 

 家にいる時間が長く、子どもたちにもストレスが溜まっているとしたら、何か新しい野外活動を一緒に始めてみましょう!

EarPeace独自のフィルター技術は、必要以上の音を低減するので、子どもたちが大声を出しても、より寛容に接することができることでしょう。

10.書くこと

気になるテーマを見つけて、ブログやnoteなどを始めてみるのも楽しいかもしれません。

EarPeaceを使用すると、窓の外の人の往来など、気を散らす音を抑えてくれるので、執筆に集中することができるでしょう。配達のインターフォンを聞き逃すこともありません。

以上です。

こういった機会を利用して、新しいことを始めるのも素敵ですね!

新しい趣味にチャレンジするのでも、これまでの趣味に再度親しむのにも、このように、EarPeaceは様々な趣味において活用できます。

それではまた!

持ち運びに便利なケース入りです! 

 

 

関連記事

難聴、耳鳴りから耳を守ろう!なぜライブで耳栓をする必要があるのか?

ライブはどれほど音が大きいか〜ミュージシャン、観客いずれも耳栓が必要です こんにちは!本日もおつかれさまです。 以下は、2017年12月1日にtheskinny.co.ukに掲載されたものです。

Read more
耳鳴りとともに生きる〜聴覚保護活動家のシャリ・エバーツさん

難聴や耳鳴りに悩まされる生活の中で何ができるか〜2つの耳鳴り対処法   こんにちは!本日もおつかれさまです。 難聴や耳鳴りなど、一度耳に損傷を抱えてしまうと、その後大変辛い思いをすることになります。 聴覚保護のための活動をされている方は、どのような経験を経て、どんな思いでいるのでしょうか。

Read more
騒音性難聴(NIHL)への意識を高め、生活のなかで耳を守ろう!

周囲の人たちにも聴覚保護に気を配ってもらえるよう伝えましょう!   こんにちは。本日もおつかれさまです。 10月は、アメリカでは騒音性難聴(NIHL)についての認識を高めるよう働きかける「全米聴覚保護月間」でした。 騒音性難聴は、大きな音に長時間さらされた結果生じるもので、元に戻ることのない進行性の聴覚障害です。

Read more